最新版初心者向けドラクエ防衛軍の参加条件と行き方徹底解説
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こんにちは。はぐれドラクエおっさんです。
ドラクエ防衛軍って、気になって検索したはいいけど、防衛軍の参加条件やレベル90の壁、ヴェリナードへの行き方、総帥Mの場所、報酬交換員Yや補給大臣Pはどこで何ができるのか、防衛軍のルールや勝利条件、持ち込み不可って本当?応援物資の回復ドリンクや大砲の扱い、防衛メダルの使い道、武器生成と盾生成の錬金厳選、防衛戦利品や最新素材の壊崩の鉄片・神異の黄金・紅蓮の獣毛、異星周回と全兵団の時間割や襲撃予報、実績と階級、無傷防衛の特別報酬、さらに7.6のアプデや変更点(紅爆の暴賊兵団、オートマの回復枠で旅芸人ブーメラン・賢者・デスマスターがどう扱われるか)まで、疑問が一気に湧きますよね。この記事では、そのモヤモヤを一つずつほどいて、あなたが防衛軍を迷わず回せる状態まで持っていきます。
- 防衛軍の参加条件と準備のコツ
- ヴェリナードでの行き方とNPCの役割
- 報酬の仕組みと防衛メダルの使い道
- 異星周回と時間割を踏まえた効率化
ドラクエ防衛軍の参加条件と行き方
まずは「参加できる状態にする」「現地で迷わない」を最短で固めます。ここが整うと、オートマでも肩身が狭くなりにくいし、周回のストレスが一気に減りますよ。
防衛軍の参加条件とレベル90
ドラクエ防衛軍に参加するための条件は、ざっくり言うと「一定まで育成が進んでいること」を確認するチェックリストです。特に引っかかりやすいのが職業レベル90と、ストーリー進行、それから装備とHP条件ですね。ここ、気になりますよね。
最低限ここを満たせば参加ライン
- 職業レベルが90以上
- ヴェリナードのストーリーを一定まで進めている
- 追加パッケージ導入(防衛軍が含まれる環境)
- 防具を5部位すべて装備
- 最大HPが規定値に到達(一般的に育成が進んでいれば満たしやすい)
参加条件は「足切り」じゃなくて「事故防止」
私の感覚だと、この条件って「初心者お断り」じゃなくて、防衛戦の設計上、最低限ここを越えてないと全員がしんどくなるってラインなんですよ。防衛軍は8人同盟で動きます。あなたが弱いからダメ、という話じゃなくて、敵の数・湧き方・結界前の処理スピードが前提としてあるので、レベルやHPが足りないと回復が追いつかない、移動中に落ちる、蘇生が追いつかない、って事故が連鎖しやすいんです。
レベル90を満たしたら次は「職」と「耐久」
条件クリア後にやるべきは、職の選び方と耐久の底上げです。最初からボス討伐を狙うより、防衛成功を安定させる動きを身につける方が結果的に近道かなと思います。理由はシンプルで、防衛成功は積み上げが効くから。メダルも素材も増え、装備更新も進み、階級も上がる。階級が上がると火力面の恩恵も出て周回がラクになります。
公式の参加条件も一度は目を通すのが安心
細かい条件(防具5部位・最大HPなど)はアップデートや環境で見え方が変わることがあるので、最終確認として一次情報に当たっておくのがおすすめです。(出典:ドラゴンクエストX 目覚めし冒険者の広場『アストルティア防衛軍 – プレイガイド』)
数値はあくまで一般的な目安
参加条件や必要ステータス、報酬内容はアップデートで変わることがあります。正確な情報は公式サイトをご確認ください。ゲーム内の課金やプレイ時間の管理など、生活やお金に関わる判断は無理をせず、必要に応じて最終的な判断は専門家にご相談ください。
結論としては、参加条件を満たしたら「防衛成功を安定させる職と動き」を先に作る。これだけで、野良でも肩身が狭くなりにくいし、周回効率も伸びますよ。
防衛軍の行き方はヴェリナード
防衛軍の入口はヴェリナード城下町の酒場です。現地に着いたら、酒場の中にいる「総帥M」を探すだけ。ここで迷わなければ、初回の導線はほぼクリアです。とはいえ、久しぶりに戻ってきた人ほど「え、酒場のどこ?」ってなりがちなんですよね。
迷わないための「到着→出撃」ルート
私が初見の人にいつも言うのは、ヴェリナード城下町に着いたら酒場へ直行、そして総帥Mに話しかけて「防衛戦に向かう」を選ぶ、ここまでを一気にやることです。途中で他のNPCに話しかけ始めると、やることが増えて混乱しやすいんですよ。まずは出撃して、コンテンツの流れを体で覚えるのが早いです。
指定のパーティとオートマの違い
実際の流れとしては、総帥Mに話しかけて「防衛戦に向かう」を選びます。固定で行くなら指定のパーティ、ソロや少人数ならオートマッチングで同盟仲間を集める形になります。オートマは気楽な反面、役割が偏ると崩れやすい。だから最初は「自分が穴を埋められる職」で行くのがコツです。
初回のおすすめ職の考え方
- 味方のHPが減ったら支えられる職(回復・補助)
- 湧き処理ができる範囲攻撃を持つ職
- 転び・眠りなど状態異常対策が用意しやすい職
もちろん、好きな職で行くのが一番です。ただ、初回は慣れないマップと湧きで頭がいっぱいになるので、動きが単純な職の方が学習コストが下がります。
初回のおすすめ
最初はオートマで雰囲気を掴むのがラクです。役割が分かりやすい職(回復・補助・範囲火力など)で行くと、味方の動きも読みやすくなりますよ。
出撃前の小チェックで事故が減る
出撃前に確認したいのは3つだけ。「装備の付け忘れがないか」「耐性がボロボロじゃないか」「回復・蘇生手段があるか」。持ち込みアイテムが使えないぶん、装備・職の基本性能がそのまま生存力になります。ここを整えるだけで、初回の体験がかなり良くなりますよ。
総帥Mと報酬交換員Yの場所
ヴェリナード城下町の酒場には、防衛軍まわりの重要NPCがまとまっています。覚え方はシンプルで、入口=参加、奥=報酬くらいの感覚でOKです。とはいえ、初めてだと「総帥Mは分かるけど、報酬交換員Yと補給大臣Pって結局何が違うの?」ってなりますよね。
最初に覚えるべきは「誰が何をくれるか」
防衛軍は周回するほど素材とメダルが溜まるので、交換先を理解してないと「持ち物パンパン→交換が面倒→周回が止まる」ってなりがちです。逆に言うと、交換の役割分担だけ覚えれば、周回が自動化します。
| NPC | 主な役割 | よく使う場面 | おすすめのタイミング |
|---|---|---|---|
| 総帥M | 防衛戦への出撃、実績・階級・特別報酬の受け取り | 初参加、日々の周回、実績確認 | 周回前に実績確認、周回後に報酬受取 |
| 報酬交換員Y | 武器生成・盾生成など装備関連の交換 | 防衛メダルと素材で武器盾を狙う | メダルがまとまったら一気に生成 |
| 補給大臣P | 経験値の古文書・経験値の聖典、おしゃれ装備などの交換 | 育成・レベリング目的の周回 | 育てたい職が決まったら優先交換 |
周回が続く人の動線
防衛軍を長く回せる人は、だいたい動線が決まってます。「総帥Mで出撃→周回→戻ったら先に持ち物整理→報酬交換員Yか補給大臣P→必要なら実績受取」。この順番にすると、荷物が詰まらずテンポが崩れません。防衛メダルや素材を持ってウロウロしがちなんですが、交換先が分かれているだけで、やること自体は難しくありません。慣れると「周回→交換→また周回」がテンポ良く回ります。
豆知識
生成や交換は「気が向いたとき」より、メダルや素材が一定量たまったらまとめてやる方がラクです。細切れ交換は地味に疲れます。
防衛軍のルールと持ち込み不可
防衛軍は「8人同盟で拠点を守る」コンテンツで、勝利条件は防衛結界を守り切るかボス討伐です。時間制の防衛戦なので、やることが散らばりやすいんですよね。で、ここで多くの人が最初につまずくのが、持ち込みアイテム不可です。
持ち込み不可が意味すること
戦闘中に使う回復や蘇生、支援は、マップ内に出る応援物資を拾って運用する設計です。だから普段の癖で「回復アイテム持ってきたのに使えない…」ってなる人が多いです。これ、慣れると逆に楽で、アイテム準備が要らないぶん気軽に行けます。ただしその代わり、物資を拾う人がいないとジリ貧になります。
防衛成功とボス討伐は「別ゲー」
防衛成功は比較的達成しやすいが、ボス討伐は難度が高い(野良だと“防衛狙い”が基本線になりやすい)という感触は、実際に行くとすぐ分かります。防衛成功は「結界前を崩さない」「湧きをさばく」「落ちた味方を戻す」の積み重ね。ボス討伐はそこに「火力の集中」「移動ロス削減」「大砲やギミックの理解」が乗ってきます。最初は防衛成功を安定させた方が、報酬も増えるし、結果的に討伐も見えてきます。
野良で安定させる基本方針
- 最初は防衛成功を狙い、事故を減らす
- 無理なボス特攻より、結界前の処理を優先
- 応援物資を取りに行く役を意識する
ミニマップと役割分担が勝率を上げる
防衛軍は視界に入る敵だけを殴っていると、結界の裏に抜けられて崩壊します。だからこそ、ミニマップで敵の流れを見るのが超大事。あなたが火力なら「湧きの塊を優先して削る」。回復なら「倒れている人の場所を先に拾う」。補助なら「前線の維持を手伝う」。この意識があるだけで、オートマでも勝率が上がりますよ。
仕様は変わることがあります
防衛軍のルールや報酬の細部はアップデートで調整される場合があります。正確な情報は公式サイトをご確認ください。プレイ時間の使い方や課金など、生活やお金に影響しうる判断は無理をせず、必要に応じて最終的な判断は専門家にご相談ください。
応援物資の回復ドリンクと大砲
応援物資の中でも、体感で勝敗に直結しやすいのが回復ドリンクと復活ドリンク、そして大砲関連です。ここ、分かってる人が一人いるだけで戦場の安定感が変わります。あなたも「拾う係」になれると、野良で一気に頼られる側に回れますよ。
回復・復活ドリンクの考え方
ドリンクは、拾って使うだけでチームの立て直しが速くなります。特に復活系は、僧侶が倒れている・蘇生が追いつかない場面の保険になります。防衛軍って、落ち始めると連鎖するんです。誰かが倒れる→蘇生に人が寄る→前線が薄くなる→結界が削られる、みたいに。だから、復活ドリンクで即復帰させられると、連鎖を止められるんですよね。
ドリンク運用のコツは「早め・惜しまない」
ありがちなのが、ドリンクを抱えたまま戦闘が終わるパターン。もったいない気持ちは分かります。でも、持ち込み不可のコンテンツである以上、物資は「使ってナンボ」です。回復が薄いと感じたら早めに投げる、蘇生が追いついていないなら早めに復活を切る。これだけで防衛成功が安定しやすいです。アップデートで支給数や効果が調整されることもあるので、今の仕様はその都度確認するのが安全です。
大砲の役割
大砲は「範囲で一気に削る」「湧き処理を早める」ための手段です。うまく使えると、結界前がスカッと片づきます。ただし、弾を拾う・運ぶ・撃つの手間があるので、野良だと放置されがち。だからこそ、あなたが一人ででも触れると貢献度が上がりやすいです。特に湧きの塊に当てられると、前線が崩れにくくなります。
大砲で貢献しやすい人の特徴
- ミニマップで湧きの場所を見て動ける
- 敵の塊に合わせて撃てる(散らした敵に撃たない)
- 撃ったら前線に戻る(大砲に居座らない)
小技
忙しいときほど「目の前の敵だけ」になりがちですが、ミニマップで敵の流れを見ると、先回りで処理ができます。大砲もドリンクも、先回り意識と相性がいいですよ。
要するに、応援物資は「戦場のリズムを整える装置」です。あなたが物資を回し始めると、味方の動きも整って、結果としてボス討伐を狙える試合も増えていきます。
ドラクエ防衛軍の報酬と周回効率
次は報酬と周回の話です。防衛軍は「何がうまいの?」が分かると、やる理由がハッキリします。逆に言うと、目的が曖昧だとメダルや素材が溜まるだけで止まりやすいんですよね。
防衛メダルの使い道と交換先
防衛メダルは、防衛軍の基本通貨です。何にでも噛むので、使い道を決めておくと迷いません。ここで一回整理しておくと、周回が続くタイプの人になれますよ。
防衛メダルの代表的な使い道
- 報酬交換員Yで武器生成・盾生成
- 補給大臣Pで経験値の古文書・経験値の聖典
- 特別報酬や素材交換の足しにする
おすすめの優先順位は「今のあなた」で変わる
レベリングを急ぐなら古文書・聖典寄り、装備更新を狙うなら武器盾生成寄り。どっちもやりたいなら、まずは「今いちばん伸ばしたい職」を一つ決めるとスムーズです。私のおすすめは、最初は育成(古文書・聖典)で基礎を整えて、次に武器盾生成で伸びしろを作る流れ。基礎が上がると、防衛成功の安定度が上がり、結果的にメダルが増えるからです。
交換の「沼」を避けるコツ
防衛メダルって、使い道が多すぎて逆に迷います。だから、私は毎回「今週は武器盾」「今週は育成」みたいにテーマを決めてます。テーマがないと、ちょこちょこ交換して満足して終わるんですよね。テーマがあると、メダルの減りも意味が出て「次の周回」につながります。
使い道の決め方が分からないなら
まずは「一番困っていること」を基準にしてください。火力不足でボスが削れないなら武器寄り、死にやすいなら盾や耐性寄り、職が育ってないなら古文書・聖典寄り。悩みから逆算すると迷いません。
注意:交換はアップデートで変わる
交換ラインナップや必要数は調整されることがあります。正確な情報は公式サイトをご確認ください。プレイ時間や課金に関わる判断は無理をせず、必要に応じて最終的な判断は専門家にご相談ください。
防衛メダルは「万能」だからこそ、あなたが先に目的を決める。ここができると、周回が気持ちよく回りますよ。
武器生成と盾生成の錬金厳選
防衛軍が周回される大きな理由がここ。報酬交換員Yで、防衛メダルと素材を渡して武器や盾を生成すると、錬金効果がランダムで3つ付きます。だから理想錬金を狙うと、どうしても回数が必要になります。ここ、ワクワクする反面、沼る人も多いポイントです。
よく話題になる厳選パターン
- 属性埋め:属性ダメージ系の錬金を揃える狙い
- 速度埋め:呪文発動速度などの体感が変わる系を狙う
- 耐性寄せ:盾で被ダメを安定させたいときに人気
厳選の前に「あなたの目的」を一行で言える?
厳選って、目的が曖昧だと地獄になります。「強いのが欲しい」だと、終わりがないからです。おすすめは「この職で周回をラクにしたい」「このコンテンツで死ににくくしたい」みたいに、行き先を決めること。例えば、野良防衛を安定させたいなら盾の耐性寄せが効くし、討伐も見たいなら武器の火力寄せが楽しい。目的が決まると、必要な錬金の方向も決まります。
撤退ラインを決めると、厳選が長続きする
私は「完璧が出るまでやる」より、「十分強くなったら一旦止める」を推します。理由は簡単で、周回コンテンツは長く続けた人が勝つから。今日の完璧より、来月も回っていることの方が強いです。例えば、理想の3埋めが出なくても、2つが欲しい効果なら実戦投入してOK。そこで体感が上がって周回がラクになれば、メダルが増えて次の挑戦回数も増えます。
厳選は無理のない範囲で
ランダム要素はどうしても試行回数が増えがちです。時間やメダルの使いすぎで疲れないよう、目的と撤退ラインを決めておくのがおすすめです。
厳選が辛くなったら「育成」と入れ替える
沼ってると感じたら、補給大臣Pの古文書・聖典に切り替えて、職や基礎を上げるのも手です。基礎が上がると周回が速くなり、結果的に生成回数が増えます。厳選は「一気にやり切る」より、「波を作って続ける」方が勝ちやすいですよ。
結局、武器生成と盾生成の錬金厳選は、上手い人ほど冷静です。熱くなって沼る前に、目的と撤退ライン、これだけ覚えておけば大丈夫です。
防衛戦利品と最新素材の集め方
防衛軍の素材は、兵団ごとに「入手しやすい素材」が違うのがポイントです。報酬面の見方は2つで、防衛戦利品(1〜4などの括り)と、個別の素材名(壊崩の鉄片、神異の黄金、紅蓮の獣毛など)で整理すると分かりやすいです。ここを理解すると、周回効率がグッと上がります。
まずは「何を作りたいか」から逆算する
素材集めで迷う人は、先に「欲しい武器盾」を決めてないことが多いです。欲しい装備が決まると、必要素材も決まります。必要素材が決まると、狙う兵団や時間割も決まります。逆算ができると、周回がただの作業じゃなくて、ちゃんと進捗になります。
最近の調整は「難度が高いほど報酬が多い」方向
最近の傾向としては、難易度が高い防衛戦ほど獲得量が多い方向に調整されることがあります。だから「ラクなところを脳死周回」だけが正解じゃなくて、狙う素材に合わせて兵団を選ぶのが効率につながります。もちろん、難しい兵団を無理して事故るくらいなら、安定する兵団を回して積み上げる方が結果的に速いこともあります。ここはあなたのプレイ時間と相談ですね。
素材集めの考え方
- まずは欲しい武器盾に必要な素材を確認する
- 襲撃予報で入手しやすい素材の時間帯を狙う
- 周回がきついなら、報酬量より安定度を優先する
素材が溜まらない人の「あるある」
素材が思ったより増えないときは、だいたいこのどれかです。1つ目は「兵団が合ってない」。2つ目は「時間割を見てない」。3つ目は「持ち物が詰まって回数が減ってる」。特に3つ目は盲点で、周回回数が減ると体感で報酬が激減します。余裕があるうちに整理して、回数を確保しましょう。
素材名や入手傾向は変わることがあります
素材名はアップデートで増えたり、入手先が整理されたりします。正確な情報は公式サイトをご確認ください。プレイ時間や課金に関わる判断は無理をせず、必要に応じて最終的な判断は専門家にご相談ください。
素材集めは、知識で短縮できる領域です。逆算と時間割、この2つができると、同じ1時間でも成果が変わりますよ。
異星周回と全兵団の時間割
異星からの侵略軍、通称「異星」は、全兵団の時間帯に挑めるスペシャル枠として語られがちです。なので「異星周回」って言葉が独り歩きしやすいんですが、アップデートで報酬の立ち位置が変わることもあります。ここ、まさに今の悩みになりやすいところですよね。
全兵団の時間割を使えると周回が一気に楽になる
全兵団の時間割は、襲撃予報を見て「全兵団」の枠を狙うのが基本です。全兵団なら、任意の兵団を選んで戦えるので、素材狙いでも気分転換でも自由度が上がります。逆に、全兵団を知らずに「今やってる兵団しか無理」と思ってると、ログイン時間が合わないだけで周回が止まります。
時間割を使った周回のコツ
- 狙い素材があるなら、その時間帯に合わせてログイン
- 時間が短い日は、異星や回しやすい兵団でメダル確保
- 疲れたら「防衛成功だけ」で切り上げる
異星周回のメリットと注意点
異星のメリットは、分かりやすさと回転の良さです。慣れている人が多いと、手順が固まっていてテンポが出ます。ただし、異星はアップデートで「最新素材が取れない」などの位置づけになる場合があり、素材目的の人は周回先を見直す動きが出ます。なので「異星しか行かない」で固定せず、たまに襲撃予報を見て組み替えるのがいいですよ。
時間割が読めない人向けの考え方
時間割を見るのが苦手なら、「今日はメダル」「今日は素材」みたいに日で分けるのもありです。全兵団の時間帯だけを狙う日を作って、そこでまとめて必要兵団を回す。こうすると、生活リズムに合わせやすいです。
周回が続く人の共通点
完璧な効率じゃなくていいから、継続できるルールを作ってます。週に2回でも回す人は、結局強くなります。
異星周回と全兵団の時間割は、どっちが正解というより、あなたの目的とログイン時間で使い分けるのが正解です。ここを押さえると、防衛軍が「やりたいときにやれる」コンテンツになりますよ。
実績と階級無傷防衛の特別報酬
実績と階級は、軽く見られがちなんですが、積み上がると効いてきます。実績を達成していくと階級が上がり、階級が上がると防衛戦中の攻撃ダメージが上がるなど、周回がラクになる方向の恩恵が出ます。つまり、実績はただの称号遊びじゃなくて、周回効率の土台なんですよ。
実績は「自然に取れるもの」から拾う
全部を一気に狙うと疲れるので、最初は自然に埋まる実績を拾うのがいいです。例えば、防衛成功回数系や、参加回数系は周回していれば勝手に積み上がります。こういう実績で階級が上がると、同じ動きをしていても火力が上がって「勝ちやすくなる→回数が増える→さらに実績が進む」という良い循環ができます。
無傷防衛は「狙うタイミング」が大事
「無傷防衛」みたいな条件達成で、特別報酬が絡むことがあります。野良だと難しい場合もありますが、挑戦する価値はあります。コツは、味方が慣れている時間帯(全兵団で人が多いときなど)に挑むことと、結界前処理を最優先にすること。ボスに夢中になって結界が削られるのが一番もったいないです。
特別報酬は「取れない時の逃げ道」も確認
どうしても無理なときは、素材交換など別の導線が用意されることもあります。だから、特別報酬を狙う前に「どこで受け取るのか」「交換で代替できるのか」を一回確認しておくと、挑戦が気楽になります。挑戦のハードルが下がると、結果的に達成しやすくなるんですよね。
オートマの回復枠の話
アップデートで役割判定が調整され、旅芸人(ブーメラン装備)や賢者、デスマスターが回復役として扱われる流れが強まることがあります。回復枠に寄ると火力が落ちる場面もあるので、装備と役割の意識は大事です。
仕様はアップデートで変わります
実績条件や階級効果、特別報酬の扱いは調整される場合があります。正確な情報は公式サイトをご確認ください。プレイ時間や課金に関わる判断は無理をせず、必要に応じて最終的な判断は専門家にご相談ください。
実績と階級は、後回しにしがちだけど、伸びるほど効いてくるタイプの要素です。周回が苦しいと感じたら、ここを見直すだけで改善することがありますよ。
ドラクエ防衛軍で迷わない要点
最後に、迷いやすいポイントだけギュッとまとめます。ドラクエ防衛軍は、参加条件を満たしてヴェリナードで総帥Mに話しかけるところから始まり、ルールは持ち込み不可で応援物資(回復ドリンクや大砲)を活用するのが基本。報酬は防衛メダルを軸に、報酬交換員Yで武器生成・盾生成の錬金厳選、補給大臣Pで経験値の古文書・経験値の聖典、そして兵団ごとの防衛戦利品と最新素材(壊崩の鉄片・神異の黄金・紅蓮の獣毛)を狙う、という流れです。
迷いが消える「最短ループ」
あなたが今日から迷わないためのループはこれです。まず参加条件を整える。次に襲撃予報で時間割を見て、全兵団や狙い兵団を選ぶ。出撃して、持ち込み不可なので応援物資を拾って使う。帰ってきたら、目的に応じて報酬交換員Yか補給大臣Pへ。これを繰り返すだけで、装備も育成も進みます。
最短で回せるようになるチェック
- 参加条件(レベル90、防具5部位、ストーリー、環境)を満たす
- 襲撃予報で時間割を見て、全兵団や狙い兵団を選ぶ
- 周回目的を決める(メダル、素材、武器盾、育成)
- 異星周回は固定せず、状況に合わせて使い分ける
つまずきポイント別の処方箋
- 死にやすい:盾や耐性を優先、回復ドリンクの運用を覚える
- 勝てない:結界前処理を最優先、ミニマップで湧きを追う
- 報酬が増えない:回数が足りない可能性大、持ち物整理と時間割の見直し
- モチベが続かない:週のテーマを決めて交換先を固定する
最後に大事なお願い
防衛軍の仕様や報酬、マッチング挙動(回復枠など)はアップデートで変わることがあります。正確な情報は公式サイトをご確認ください。プレイ時間の使い方や課金など、生活やお金に影響しうる判断は無理をせず、必要に応じて最終的な判断は専門家にご相談ください。
ここまで押さえれば、あなたはもう「とりあえず行ってみる」から一段上の段階に入ってます。あとは実戦で、応援物資を使うタイミングと、結界前の処理優先だけ意識して、まずは安定防衛を積み上げていきましょう。
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